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au IDの統合

au IDの統合とは

au IDを複数お持ちの場合、1つのau IDに他のau IDを統合し、au IDに登録されている通信サービス等の契約(au契約、固定通信サービス契約、auでんき、ケーブルプラスでんき)を1つのau IDにまとめることができます。(以下、au IDの統合といいます。)

point1メリット

  • 1つのau IDで複数のau携帯電話やパソコンからauのサービスをご利用いただけます。
    例えばauスマートパスの場合は、月額料金372円(税抜)だけで複数のau携帯電話よりサービスをご利用いただけます。
  • 覚えるau ID、暗証番号が1つで済み、管理しやすくなります。
  • WALLET ポイントが1つにまとまり、管理しやすくなります。

au IDの統合条件

au IDの統合時、以下の条件を満たしている必要があります。

項目条件
契約情報 ・統合する通信サービス等の契約のご契約名義が同一である必要があります。
・au契約に利用者が登録されており、ご契約者名義とご利用者名義が異なる場合は、統合できません。
・ご契約者区分(個人契約/法人契約)が同一である必要があります。
1つのau IDに統合可能な契約数 au契約は最大10回線、統合が可能です。
固定通信サービス契約(auひかり、auひかり ちゅら、Smart TV Box/ケーブルプラスSTB等)は最大1回線、統合が可能です。
※解約済みの契約を含みます。
auでんき、ケーブルプラスでんき契約は最大5回線、統合が可能です。

※通信サービス等の契約が登録されていないau IDへの統合は1度のみできます。

au ID統合時の注意事項

  • 一度、au IDを統合すると分離は行えません。
  • au IDを統合した場合でも、通信サービス等の契約のご請求先は変更されません。
  • 統合したいau ID(統合元のau ID)で利用されていたサービスは、今後ご利用いただくau ID(統合先のau ID)では継続してご利用できなくなります。
    (例)au WALLET カードは自動解約となります。
       統合元のau IDと、統合先のau IDそれぞれでau WALLET カードをご契約の場合、残高の統合はできません。
    その他、統合によるサービスの影響一覧は、こちらをご確認ください。
  • auポイントはau IDの統合でまとまらず、統合したいau ID(統合元のau ID)のご契約で貯まっているauポイントのご確認、ご利用ができなくなります。
    auポイントをまとめるには、au IDの統合後に請求統合(一括請求/KDDIまとめて請求)をしていただく必要がございます。
  • 統合したいau ID(統合元のau ID)でauかんたん決済(通信料合算支払い)でお支払いいただいている継続利用サービスは自動退会となります。

その他、注意事項はこちらをご確認ください。

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